2017_06
14
(Wed)18:23

心臓を捧げよ!


学校&バイトでなかなか更新が不定期で申し訳ありません(泣)

数名の方からツイッターや拍手などでお声を頂きありがとうございます!

更新は不定期になってしまいますが出来る限り書ける時に書きたいと思っているので

是非見に来て下さいね♪


さて


本日は

巨人編

を書こう思います!

まずは

私達よりお知らせ~

今ハッキング(クラッキング)被害が非常に増えております

実際私達のブロ友もその被害を受けました!

私達が知っているハッキング(クラッキング)業者の特徴をリンク一番上の


必見注意事項「ハッカー(クラッキング業者)対策」


に、記載してありますので

見ていない方いましたら目を通してくださいね♪




話を戻し本日の日記の流れは

幻想神域より

アルテミス・シンシア

星界神話より

アイナ様

が登場!

奇行種の獣の巨人とのバトルの初回を


本日書かせてもらいました!!


では!!


続きを見るをクリックしてゆっくりしていってくださいね♪
アイナ「私に考えがあるよ~!」

アイナ「二人とも出て来て~!」

エレン「誰が来るんだ?」


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アルテミス「アルテミス登場だよ~♪」

シンシア「私に何かご用かしら?」

アルテミスとシンシアが登場!?

鹿目まどか「月に乗ってる~可愛い♪」

アルテミス「ありがとう~♪」

アイナ「二人が数分もちこたえるから、その隙に奇行種の弱点を探して!」

アルテミス「私達に任せて~!」

シンシア「困ったときはお互い様よね」


ズドン・・・

ズドン・・・

近づいてきた足跡


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獣の巨人「やっと追いついたよ~」

アイナ「貴方達は何者!何故こんな事をするの!」

獣の巨人「ぼく聞きたいんだけどさ~何で君たちはあの子達の弱点をしってるのかな?」

ミカサ「この巨人、人間の言葉が話せるのね」

エレン「あぁそのようだな」

巴マミ「貴方達に教える情報なんてないわ!」

ミカサ「えぇ、此処から消えなさい消えないならこの手であんたを殺す」

獣の巨人「あれれ~ちゃんと言語あってるはずだよな~」

獣の巨人「みんなおいで~」

獣の巨人が巨人を呼び出した直後

巨人「グオオオオォォォオオオ」

ミカサ「遠くにいた巨人がこっちに集まって来てる!」

エレン「おいおい!どっなっているんだよ!」


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巴マミ「こうなれば戦うしかなさそうね♪」

巴マミ「ハーーーーーーーーーー」

ミカサ「巴マミの回転の速さで竜巻が!」

エレン「すげーな!」


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シンシア「すごいわね、一瞬で巨人を飛ばしてしまいましたわ」

アルテミス「マミちゃん強い~♪」

ミカサ「巴マミを、敵に回したら厄介な存在ね、味方でよかった」

巴マミ「食らいなさい!!!」


そのまま獣の巨人に向けて竜巻を飛ばしたーーー!

獣の巨人「・・・・・・」

そして

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獣の巨人「危ないな~」


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一瞬でマミさんの竜巻を素手で止めたー!

巴マミ「やはり、一筋縄ではいかないわね・・・」

エレン「獣の巨人にはダメージないぞ!どうするんだ!」



すると、獣の巨人がしゃがみ何かを持ち上げた

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獣の巨人 が大きい岩を持ち出した!

アルテミス「!」

エレン「おいおいおい!あんな岩俺達で壊せるのか!」

巴マミ「やるしかないわ!みんな構えて!」

ミカサ「エレンは私が守る!」

エレン「クッやるしかなさそうだな!!」




獣の巨人とのバトルが始った

6人の運命はいかに!

つづく~
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