2017_05
23
(Tue)18:54

新たな援軍、それは月に乗っている少女達だった

本日は

巨人編

を書かせていただきました~!

此処でお知らせ

今ハッキング(クラッキング)が多発しております

実際私達のブロ友が被害を受けました

ハッキング(クラッキング)業者の特徴を

リンク一番上の

必見注意事項「ハッカー(クラッキング業者)対策」

に記載してありますので是非見てくださいね♪

では、続きを見るを押してゆっくりしていってくださいねb
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無事天空の塔に到着した四人

すると

新しい援軍が

???「お~い!みんな~!」

巴マミ「みんな!あっちから人が飛んでくるわ!」

ミカサ「あれは、いったい・・」

エレン「あれ、あれは・・・・」

???「みんな見つけたよ~!」

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巴マミ「貴方は!アイナさん!」

アイナ「みんな!大変よ!さっき人間の言葉を話せる巨人が現れたわ!」

ミカサ「えぇ、私達もさっき遭遇して此処に逃げ込んだのよ」

エレン「あぁ、あっちを見てみろ」

エレンが指をさす方向を見ると・・・

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ドシン・・・

ドシン・・・

ドシン・・・



アイナ「あの様子では、此処の居場所は相手にばれているね・・・」

ミカサ「えぇ、それで どうやって合流しようか考えようとしていたわ」

巴マミ「合流できてよかったわ♪」

ミカサ「こうなったら、みんなで一斉攻撃するしかないわ」

エレン「あぁ、俺もそう思うぞ!」

アイナ「私に考えがあるよ~!」

アイナ「二人とも出て来て~!」

エレン「誰が来るんだ?」

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アルテミス「アルテミス登場だよ~♪」

シンシア「私に何かご用かしら?」

アルテミスとシンシアが登場!?

鹿目まどか「月に乗ってる~可愛い♪」

アルテミス「ありがとう~♪」

アイナ「二人が数分もちこたえるから、その隙に奇行種の弱点を探して!」

アルテミス「私達に任せて~!」

シンシア「困ったときはお互い様よね」


アルテミス・シンシア・アイナの援軍が!

獣の巨人 との戦いが今始まる!

つづく~



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