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2017_05
18
(Thu)18:25

熾凍龍ディスフィロア VS Kirito の戦い!

私達のブログに見てきてくれてありがとうございます~!

本日は

本編

Kirito vs ディスフィロア

を書かせて頂きました♪

ツイッター開始して一ヶ月たったのかな・・・?

フォローしてくれた皆さんありがとうございます♪

学校とバイトの掛け持ちで更新不定期ですができる限り更新していこうと思っているので

よろしくお願いしますね~♪

さて、ここでもお伝えすることは~

ハッカー(クラッキング)が多発しております

私達の知っている ハッケー(クラッキング)業者の特徴をリンク一番上の

必見注意事項「ハッカー(クラッキング業者)対策」

に載せてありますので

見てない方は是非見てくださいね♪

では!!


続きを見るを押してゆっくりしていってくださいね♪



第二章00034-23


Kirito「あぶねぇ!あんなの当たったら即死だぞ!」


一直線に避けたKiritoの方に


冷気をまとった  熾凍龍ディスフィロア が・・・




第二章00034-25



Kirito に目掛けて突進!!!!!!!


Kirito「くっ・・・・・何てスピードだ・・・・」

Kirito「俺の行動が読まれてるのか!?」

熾凍龍ディスフィロア  は体制を戻し

第二章00034-26


Kiritoを威嚇し始めた


そして

遠くの方から

巨人「ぐぉおおおおおおおおおお」


Kirito「くっ!!!!!巨人まで来たか・・・・・!!!!」



Kirito「これは・・・ちょっとやべぇな・・・・」

Kirito「俺のスピードでもギリギリだな・・・」

Kirito「来る!!!!」

第二章00034-27




そして 一瞬のうちに 冷気をはなち 大地が氷付けに!!!!


巨人「ぐぅおおおおおおおおおおおお」


第二章00034-28



kirito「あれ・・・俺無視?」


Kirito「いや まて 巨人が 熾凍龍ディスフィロア に向かっていくぞ・・・」

巨人「ぐぅおおおおおおおおおおおお」


kirito「どうなってるんだ・・・・・・・・・・」


熾凍龍ディスフィロア「・・・・・・・・・・・・・・・・」


Kirito「空を飛んでいるから遠くの巨人の目に付きやすいのかもしれないな・・・・・・・」

次の瞬間!!!

もの凄い冷気が巨人を襲う!


第二章00034-29


巨人「ぐぅぅぉおおおおおおおお」

一瞬で巨人を氷付けにしたーーーーーーー!

Kirito「すごい  冷気だ・・・・!!」



第二章00034-30


そして  再び Kiritoの前に立ちふさがる 熾凍龍ディスフィロア 


そして その間を・・・・・


一人の人影が 横切る

第二章00034-31


・・・・・・・・・


美国織莉子  きたーーーーーーーーーー!!!!


Kirito「くっ!!!!!!!!またお前か!!!!」


熾凍龍ディスフィロア  のターゲットが美国織莉子に  ロックオン!

美国織莉子「ここには 鹿目まどかはいないようね 早く暗殺しなければ私は英雄になれない」

すると・・・


一瞬のうちに!!!!!!!!!



第二章00034-32


美国織莉子「ぶぅううらあああああああああああああ」


kirito「何で こいつは こう 良いタイミングに現れるんだろうか・・・・」

Kirito「まさか 死にたいのか?」


そして 再度Kiritoに目を付ける

熾凍龍ディスフィロア

第二章00034-33


Kirito「此処から先はいかせねぇ!!!」




第二章00034-34


Kiritoを見ながら


そのまま  天空に飛んでいった

Kirito「何!」

Kirito「逃げたか・・・・」

第二章00034-35

Kirito「何か胸騒ぎがする・・・・・・・・・・」


第二章00034-36


Kirito「後を付けていこう」


そして 

熾凍龍ディスフィロアを追いかけていくKirito



熾凍龍ディスフィロア  はナルビクフリマに降り立った!

第二章00034-37

kirito「やっと追いついたぞ!!!!」

Kirito「あの龍は何を見ているんだ・・・・・・・・・・・?」


そう!!!!!!!!



その龍が 見てる矛先はーーーーーーー!!!!!!!!




第二章00034-38



巴マミ「当たらないわよ?♪」

佐倉杏子「へっ そうじゃなきゃな まだまだこれからだ!」




その矛先に魔法少女 が練習試合をしているーーーーーーーー!!!

今後本編に出てくる マミ&杏子 の練習試合を熾凍龍ディスフィロアが偶然見つけてしまった!!!



Kirito「くそ!!!!!!!!間に合え!!!!!!!」



第二章00034-39


Kirito「まて!!!!!!!お前の相手は俺だ!!!!!」


そして


魔法少女を守る為 魔法を唱えだした!!!!



次回に続く~







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