2017_05
08
(Mon)19:51

ほむらvs杏子の戦い (初の鍵つき公開)

最近勉強とバイト でなかなかオンゲINできませんね・・・

ツイッターをやり始めましたがいろんな方とフォワーになれて凄く嬉しいです!

まだ知らない方ともフォロワーになれたらいいなぁ~


この場をお借りしてお伝えしたいことがあります~

ブログが重いというご意見を頂き少しでもみなさんが見やすいように 動画を取り除く作業を致しました!

もし ブログが重い 文字が見にくい などご意見がある方は

拍手した後にコメントできるようになっているので、そちらでご連絡をよろしくお願いします(ペコ

またツイッターもやっていますので、

何かございましたらツイッターでも連絡を受け付けております!

気軽にご連絡をお待ちしています!

もう一個お伝えしたいことは

今 ハッキング(クラッキング) が多発しております

その対策として

必見注意事項「ハッカー(クラッキング業者)対策」

リンク一番上に載せておいたので見てくれると嬉しいです!







さて、本日の日記は

鍵つき  をお披露目致します!

この鍵つきは前の日記で 説明したとおり

フレンド・ブロ友・ブロ友のIDを抜いたハッカー(クラッキング)業者

しか見れませんでした


なので、一般公開するのが本日が初めてとなります!


前の日記であの懐かしき シャルティア・アインズの時に魔法少女がしていた事は!



では続きを見るをクリックしてまったりしていってくださいね♪

そして クラドの勇者の墓に 到着

杏子Vsほむら の対決が今始まる!


第二章00025


佐倉杏子「準備はいいか?大怪我してもお互い恨みっこなしだぞ」

暁美ほむら「ええ、私も本気で行かせて貰うわ」

巴マミ「でわ いくわよ~♪」

第二章00027


佐倉杏子「おう!」

暁美ほむら「ええ」

巴マミ「スタート!」

第二章00028

佐倉杏子「先に行かせて貰うぜ!ほむら!!!」

第二章00029

佐倉杏子「な!!!!!」

暁美ほむら「貴方の動きはお見通しよ・・」

佐倉杏子「おい!!何だよその技!!」

佐倉杏子「今度こそーーーー!」




すると・・・




暁美ほむら「カチャ」 ←銃を構える音



第二章00030


暁美ほむら「お見通しと言ったでしょ?」

佐倉杏子「まじかよ・・・・」

第二章00031

佐倉杏子「この私が・・・・負けた・・・・・」

暁美ほむら「だから言ったでしょ?動きは読めていると」


巴マミ「あら♪強いわね♪さすが暁美さん♪」

第二章00032



佐倉杏子「へ~やるじゃねぇか お前とはできるだけ戦いたくねぇな・・・・」


暁美ほむら「それが名案ね、次は手加減できないと思うから」

フッ← 何かがまどかの後ろに来た音


鹿目まどか「!?」

第二章00033


円環の理「うまく  行った様で良かった~♪」


第二章00034

鹿目まどか「うん♪これで少しは役に立てたのかな?」

円環の理「十分にたてたと思うよ♪」

巴マミ「暁美さんの実力は分かったからアジトに言って話を聞かせてくれないかしら?」

美樹さやか「ほむら!あんた  けっこうやるじゃん!」

暁美ほむら「分かったわ・・・アジトで全て話すわ」

そして  クラドに向かい走り出した・・・

第二章00034-1



クラドを走る魔法少女達すると!

クラドに 影の主人公Kirito発見!



第二章00034-2

巴マミ「あら♪Kiritoさん此処で何やってるのかしら?」

Kirito「あー 巴さんか」

鹿目まどか  スタスタスタ ←走っていく音

鹿目まどか「何か刺さってるような・・・これは一体何だろう?」

暁美ほむら「きっとそれは クラドの妖精よ あ~やって クラドを守ってるのよ」


巴マミ「私たちはこれから会議なの♪ちょっと行くわね!」

Kirito「あぁ」

そして 

第二章00034-3


巴マミ「さぁ!アジトに向かいましょう!」

三人「えぇ!」


第二章00034-4


鹿目まどか「妖精さん♪またね~バイバイ♪」

アインズ「・・・・・・・・・・・・・」

第二章00034-5

巴マミ「全員いるわね♪行くわよ!」

第二章00034-6

四人「えぇ!!」


第二章00034-7


そして 走っていく魔法少女を見届けるKirito・・・



第二章00034-8

そして まどかが戻ってきた・・・・


そして  Kiritoの前でこう呟いた


鹿目まどか「あれは・・・ほんとに妖精さんなのかな・・・?」

鹿目まどか「声が聞こえた気がするんだけど・・・」

美樹さやか「まどか行くよー!」

鹿目まどか「まっいいか♪」

第二章00034-9


鹿目まどか「今行く~!」

鹿目まどか「タタタタタタ」←走っていく音

第二章00034-10

Kirito「妖精?何の事だ?」

後ろに埋まっているアインズ様に気が付いていないKiritoだった・・・

Kirito「さて・・・街をパトロールするか」

Kirito「スタスタスタ」←歩いていく音

アインズ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


スタスタ←近づいて来る音


バカハタ皇子「お主まだ埋まっているのか?ちゃーみーじゃのぉ♪」



アインズ「誰か我を助けよおおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおお」


クラドでアインズ様の  叫び声が響き渡ったのだった・・・


その頃Kiritoは!


ナルビクを巡回していると!

まどかを暗殺しようとうろついている 美国織莉子きたーーーーー!!

Kirito「また 来たか!」

第二章00034-12


Kirito「くらえ!!!」


第二章00034-13

素早い動きで 美国織莉子の前にいったーーーー!!!

そして・・・

第二章00034-14

美国織莉子「ぶうぅぅらあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」


美国織莉子にクリーーンヒット!!!!!!!!


第二章00034-15

Kirito「さて  クラドでも行くか」

そして・・・

そのクラドでとんでもない  化け物が待ち受けているのであった・・・


つづく・・





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