2017_05
06
(Sat)13:57

あの、記憶の扉が再び現れる

今日も本編を書こうと思っています~

その前に幻想日記!

軽く久しぶりにログインをしました~

qrとぇrうぇrうぇrうぇ

トコトコダチョウで育成してました!

さて、此処でみなさんにお伝えしたいことは~

あ!

リンク一番上の

必見注意事項「ハッカー(クラッキング業者)対策」



をまだ見ていない方もしいましたら是非見てくださいね!

今ハッキング(クラッキング)が増加しているようです

その対策で

ハッキング(クラッキング)の業者の特徴と可能性を書いておきましたので是非ご覧下さい!

此処からご報告!

鍵つき本編だった内容を

一年たったので

ブロ友&フレンド

限定公開の内容を

今後の一部を再度編集していこうと思っています

この鍵つき本編の内容を知っている人は

フレンド・ブロ友・ブロ友のIDを抜いたハッカー(クラッキング)業者


しか分からない内容です!

では

本日はあの懐かしき誰かが大暴れ?しますね~

では!続きを見るをクリックしてゆっくりしていってくださいね♪

クラドで立ち尽くすKirito・・・


すると・・・・


第二章00024-8


美国織莉子 が・・・・・・・・

まどかを暗殺しようと探しているところを偶然に目撃!

歩いてきたーーーー!


Kirito「また ヤツか・・・今度こそ俺が仕留める!」


Kirito「行くぞ!!!!!!」




素早い動きで

第二章00024-9


美国御莉子の前に瞬間移動!!!


そして!美国御莉子にクリーンヒット!!!


第二章00024-10

美国織莉子「ぶううううらららああぁぁぁぁあああああああ」

そのまま 飛んでいった~~~!


そして・・・・

美国織莉子と共にまどかを探っている呉キリカを発見!!


第二章00024-11



Kirito「また 来たか・・・・・・」


素早い動きで呉キリカの前に瞬間移動!!!!


第二章00024-12



そして!


第二章00024-13



お決まりのクリーンヒット!!!


第二章00024-14


呉キリカ「ぶぅうううらあああああああああああ」



いたそー・・・・



そして その頃同じクラドに歩いている二人組みが現れた・・・


シャルティア「アインズ様このシャルティアの事をどお思っているんでありんすか?」


アインズ「我は・・・・」


シャルティア「我は!!!????」


アインズ「す・・・・・」


シャルティア「すーーーー!!!!!!!!!!」



そして・・・・その瞬間・・・


アインズ「ん?」


呉キリカがいきなり飛んできたーーーーーーーーーーー!!!


第二章00024-15




そして そのままアインズ様を巻き込んだあああああ!





第二章00024-16


呉キリカ「ぶううううらああああああああ」


アインズ「ぐおぉぉぉぉおおおおおおお」



何か怪しい影がシャルティアに近づいてきた・・・・・・


第二章00024-17


そのまま 呉キリカと共に飛んでいったあああああ!!



シャルティア「すの次は何でありんすか!!??(ドキドキバクバク」


ドキドキしすぎて飛ばされたのを知らないシャルティア・・・



シャルティア「貴方と私は運命の糸で結ばれてるのでありんすね♪」


バカハタ皇子「そうなのか 私は嬉しいぞよ」


シャルティア「貴方のお気持は私シャルティアは知っているでありんす♪」


シャルティア「きっと恥ずかしいのでありんすね・・・・(ポッ」


バカハタ皇子「照れるでないぞよ(ポッ」


シャルティア カサッ←新居候補の物件の紙を取り出すシャルティア


シャルティア「私はそういうと思って 貴方との物件を考えていたのでありんす・・・」


バカハタ皇子「おぉ そうか そうか そこまで私の事を考えてくれてうれしいぞよ(ポッ」



シャルティア「私達の新居はオルリーあたりどうでありんすか・・?」


バカハタ皇子「ほぉ」


シャルティア「あそこは綺麗でありんすからね(テレ」


シャルティア「綺麗な噴水の周りで貴方と手を繋いで毎日歩きたいでありんす(テレ」


バカハタ皇子「お主ちゃーみーじゃのぉ(ポッ」


シャルティア「さぁ 貴方は  どう思うでありんすか!?」



第二章00024-18



笑顔で振り向くシェルティア!!!!







バカ王子3





バカハタ皇子「ラブ&ピースぞよ」



バカ王子




シャルティア「・・・・・・・・・・・・・・・・」



第二章00024-19


シャルティア「ハッ」←我に戻ったシャルティア



シャルティア「誰でありんすかああああああああああああ」


バカハタ皇子「私はハタ皇子ぞよ」



バカハタ皇子「そんなに私が好きなのかそうか 我の星の妃にするぞよ」


シャルティア「この バカ皇子!!!!!!!!!!!」


バカハタ皇子「おい!!!!!!今私の事をバカといったなーーー!」


シャルティア「アインズ様ーーーーー!!!!!」


シャルティア「何処にいるんでありんすかーーーーーーーーー!!」


シャルティア「アインズ様ーーーーーーーーー!!」


バカハタ皇子「では 我の宇宙船が待機してるから 行こうぞよ 我が妃よ」


シャルティア「うるさいでありんす!!!  バカ皇子!!!!!!!!」


バカハタ皇子「貴様!!!!また私の事バカといったな!!!!」」



その頃同時にクラドにいたKiritoは・・・



ギャーギャーー


どごーーーん!


ガシャーーーン!!


アインズ様ーーーーーーーーー!



第二章00034-10



Kirito「何か珍しく後ろが騒がしいな・・・・」



と思うKiritoであった・・・



その頃アインズ様は・・・

第二章00024-21




QB「君は何でそんな所に埋まっているんだい?わけが分からないよ」


アインズ「我もわけが分からん」


QB「ホント君の行動は理解できないね訳が分からないよ」


QB スタスタスタ  ←歩いていく音



アインズ「というか・・・誰か 助けてくれー!」



スタスタ←近づいて来る足音


第二章00034-11


バカ皇子「此処にも何か変わった生物が刺さっておるのぉ」


バカ皇子「我のコレクションにしようかのぉ・・・・・・・・」


アインズ「・・・・・・・・・」





その後アインズはどうなるか!





次回に続く~
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