2017_05
04
(Thu)00:49

お久でありんす~!

バイト帰ってから編集したからこんな時間に・・・

今GW真っ最中みなさんはエンジョイされていますか~?

私はバイトで逆エンジョイしてます・・・

社会は厳しい分いい勉強場所になりますね・・・

さて本日の日記は!


気分を変えて 鍵つきだった本編を本日から一部開放して書こうと思います~b

また気分で現代編をやろうと思います!

分からない方は過去記事を見てくださいねb

本編を最後書いたのは

ほんぺんg



かなり久しぶりですね~


本編の設定で 暁美ほむら(ほむほむ)=姉 鹿目まどか=妹

とリアルの私達をイメージしていましたが

イメージを変えて劇場版のまどほむをイメージして書こうと思うのでご了承お願いします!



では 続きを見るをクリックして ゆっくりしていって下さいねb





前回の続き~

クラドでオブジニアノースが現れ、見事討伐した魔法少女達


第二章000068




ぐっ~~~~


佐倉杏子「戦ったらお腹へっちまったぜ」

巴マミ「じゃあ 私の家でお茶会でもしましょうか♪」

美樹さやか「さんせ~♪」

鹿目まどか「マミさんの料理楽しみ♪」

佐倉杏子「戦った後のマミのご飯は最高だぜ!」

暁美ほむら「えぇ そうね  (何で夜明けのボスがこんな所に・・・・) 」

暁美ほむら「(後で家の資料を調べてみましょう)」

そして 魔法少女達は マミさんの家でお茶会に行きました 


が・・・・・・・・


第二章000068-0


??「ジーーーー」

ゼロ2が登場~~~!!!!

気がついていない魔法少女達・・・

巴マミ「今日はマカロンにしようかな~♪」

鹿目まどか「わ~い♪」

佐倉杏子「マミ~お腹減っちまったぜ~」

巴マミ「はいはい♪」

暁美ほむら「(何この視線・・・)」

??「ジーーー」

美樹さやか「私作るの手伝うよ~」

巴マミ「私一人で大丈夫よ~♪」

暁美ほむら「(ピン)」

暁美ほむら「後ろね!!!!」

巴マミ「どうしたの?暁美さん?」

美樹さやか「え?」

佐倉杏子「?」

鹿目まどか「どうしたの・・・?」

一斉に 後ろを向いた魔法少女達



第二章000068-1



??「ジーーーー」

全員「・・・・・・・・・・・・・・」

佐倉杏子「新手の魔女か!」

暁美ほむら「えぇ、そうみたいね」

巴マミ「みんな気を引きつめて!」


美樹さやか「どんな攻撃してくるの・・・・」

そして・・・

第二章000068-3


何もなくゼロツーが去っていった

巴マミ「あら?いったい何しに来たのかしら?」

佐倉杏子「さぁな?」

??「やぁ君たち此処にいたのかい?」

第二章000069


全員「!!!!」

鹿目まどか「キューベー!」

暁美ほむら「貴方何のよう?」

QB「まどまぎショップに誰も来ないから、僕から迎えに来たんだよ。まったく君たちはあんな便利なショップがあるのに、利用しないなんてわけが分からないよ。」

佐倉杏子「QBのショップ値段高すぎなんだよ~」

美樹さやか「そうそう~」

QB「この世界にない素材を使っているから値段も上がるんだよーボクなりには安くしてるつもりなんだけどねー」

暁美ほむら「また今度行かせてもらうわ、今は私の前から消えなさい」

QB「何でそんな事ばかり言うんだい?訳がわからないよ」

そして・・・

次の瞬間!

??????「魔物発見でありんすーーーーーー!」


??????「覚悟するでありんすーーーーーーー!」


第二章000070






物凄い衝撃波が遠くから飛んできた

この衝撃は誰が打ったのか!

誰を狙ったのか!


次回に続く~
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