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2017_04
17
(Mon)17:58

二つの星々

昨日は再度ログインしキャラ育成頑張りました!

gadfsdrwerwesd.png

何とか個人IDまでクリヤー!

新しい個人ID行ける様になったので資金稼ぎができるようになってラッキーb

さて、今日は!

巨人編を書こうと思っていますので!

続きを見るを押して ゆっくりしていってくださいねb

落下した岩を見て少し固まったアイナ・・

アイナ「ハッ!みんなの所に行かないと!」

0032.jpg



再びみんなの元へ急ぐアイナ

そのころ まどか・エレン・マミ・ミカサ は

鹿目まどか「これで決める!」

巨人と戦っていた

0033.jpg


巴マミ「いくわよ~!」

エレン「二人ともさまになってきたな~」

ミカサ「エレン、気を張らないとだめよ此処は戦場なんだから」

エレン「おまえなぁ!お前は俺の保護者でもないだろ!ほっとけよ!」

ミカサ「・・・」


0034.jpg



ミカサ「エレン、貴方はひとまずその誘導の塔に居て、あの巨人は私が殺る」

エレン「おい!ミカサ!無茶するな!!」

鹿目まどか「はぁ~!」


巴マミ「くらいなさい!!」

エレン「へぇ、二人とも息がぴったりで良い動きしてるじゃねぇか」

ミカサ「ええ・・そうね」

ミカサ「それにしても、巨人の数が急激に増えてきているわね、こんな事態は初めてだわ」

エレン「確かにやばいな・・倒しても倒しても切りがねぇな・・。」

ミカサ「このあたりに天空の塔があるはずよ、一旦そこへ登って態勢を整えましょう」

エレン「そうだな!、あの塔なら巨人の手も届かねぇし安全だからな!」




その頃 

ミカサ・エレン・まどか・マミの近くを守っている二人は

0036.jpg


アルテミス「この巨人倒さないと、あの子の所にいっちゃうね」

シンシア「そうね~止めるべきよね」

アルテミス「このくらいなら私に任せて!」

アルテミス「いけ~~~!」



0037.jpg


全ての巨人にクリンヒーット!

巨人を一掃!

0038.jpg




シンシア「へぇ~相変わらず不器用な攻撃ね、だけど悪くないわ」

アルテミス「えへへ♪」

シンシア「巨人の数が増える一方ね、何かがおかしいわ・・」

アルテミス「みんな・・頑張って!私達も出来るだけ、周囲の巨人の数を減らしてあげるから!負けないで!」



四人は無事アイナと無事に合流できるのでしょうか!

つづく~
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