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2017_04
12
(Wed)21:57

進撃せよ!

昨日の続きの日記を書きます~!



星界神話のアイナ様が登場しました!

その後の 物語で~すb

では 続きを見るをクリックしてゆっくりしていってくださいねb
此処で皆様に!

このBGMを聞きながら見るとより楽しく見れると思いますので聞きながらごらん下さいね♪








00018.jpg



アイナ王女と別れ奥に行く

エレン・ミカサ・マミ・まどか


dasasdgrftykuthjdth.jpg



マミ「前方に複数の巨人が接近中よ!」

ミカサ「さっき説明したとおり巨人はうなじを切らないと死なないわ」

ミカサ「移動は立体起動装置を使って!地面に降りてはいけない、降りたら命の保障はないわ」

マミ「それは承知の上よミカサさん!お互いに死なないように頑張りましょうね」

まどか「やれるだけやってみる!」



巨人「ぐぉおぉぉおおおおおお」


00017.jpg



エレン「くらえ!」

マミ「はぁーーー!」

まどか「わ、わたしの後ろに巨人がーーー!」

ミカサ「ハアアア」

巨人「ぐおぉぉおおおおお」

まどか「ミカサさんありがとう♪」

ミカサ「危なかったわね、初めてだから仕方ないかもしれないけど、次は死ぬと思いなさい、此処は戦場よ」

まどか「う、うん・・。気をつけます!」

エレン「前方、巨人3体接近中!みんな気をつけろ!!」

巨人「ぐぉぉおおおおおおお」



0020.jpg

マミ「フフ♪巨人だろうと手加減しないわ!」

まどか「私だって・・やれる!」

ミカサ「二人とも、よい筋だわ」

まどか「ううん、私なんてミカサさんに比べたらまだまだですよ・・。」

エレン「前方に巨人接近!!!あれは!!!」

まどか「この二体の巨人!私ばっかり追っかけて来てるよぉぉぉ」

エレン「美国!?特にまどかは気をつけろ!警戒態勢に入れ!

エレン「作戦を立てるぞ!!ミカサと俺は・・」

マミ「はああああぁぁぁぁあぁぁあぁ」



00019.jpg

エレン「・・・・・・・」

マミ「ごめんなさいね♪報告聞く前に体が勝手に・・・」

ミカサ「巴さん・・・腕が良いのは助かるけど、独断行動は出来るだけ控えたほうが良いわ」

まどか「さすが、マミさんですね!頼りになります♪」

マミ「さぁ、先に進みましょう!可愛い後輩にかっこ悪いところ見せられないからね!」

エレン「あぁ!了解!」

まどか「は~い♪」

ミカサ「えぇ!」

その時四人の上空では

アルテミス「みんな思った以上に強いね~!」

シンシア「へ~やるじゃないの、思っていた以上には期待ができそうね」

アイナ「それはそうだよ~あの人達は私が目つけた人なんだからね♪」

アイナ「ん?」

アイナ「何だろう・・あそこの場所だけ何となくだけど、違う気がする」

アイナ「私一人で様子を見てくるから、二人は調査兵団の周囲の巨人の駆除をお願いね!」


0020-0.jpg


アルテミス「は~い♪」

シンシア「りょうかい~」


アルテミス「さてと、調査兵団の人たちが少しでも安全に進めるように私達で周囲を引き続き守ってあげなきゃだね」

シンシア「そうね~アイナ様がいない分、私達が頑張らなくちゃいけないね~。」


巨人倒し進むエレン達この後どうなるのか!

乞うご期待!
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