2017_04
09
(Sun)21:59

自由の翼が青き星界の王女と共に

昨日まではペンギンの物語をやっていましたが!!

その時、別の場所で別の出来事が起きていましたのでそれを書こうと思いますb

では、続きを見るをクリックして

ご覧ください~

ほむらがツイッターにてペンギン騒動起こしてる時 まどかは何をしていたのか!

その時まどかはマミさんと共に ウォールティルズの上に来ていた。

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まどか「えっと~・・」

エレン「どうだ、やってみないか?」

ミカサ「貴方達ならきっとやれるわ」

マミ「う~ん・・・」


どうやら エレンとミカサ がまどか&マミさんを調査兵団の勧誘をしていた。

それは何故か!

ナレーション「ほむらがプレイヤーから逃げ回っているその時に、すごい事がおきていた。その時ウォールテイルズに美国織莉子の影響で巨人の数が急激に増え巨人の進軍が早まりエレン達では手が終えなくなっていたので、まどかに調査兵団の勧誘をしていたのである」

まどか「こんな難しいこと私には無理かもしれないけど、困っている人がいるならほっておけないよね・・・・」

マミ「そうね~困っているなら力になるわ♪」

エレン「ありがとう二人も!」

まどか「ところで、どうやって巨人と戦えばいいの?」

ミカサ「そうね、鹿目さん・巴さん これを着て巨人を倒すのよ」


ミカサが調査兵団の服を渡す。

マミ「私はこのままの方が動きやすいわ♪」

ミカサ「壁の外に出たら立体起動装置がないと 命の保障はないわ」

マミ「私はフックショットを使って移動するから大丈夫よ♪所で外にあるあの塔は何なのかしら?」

ミカサ「あの塔は立体起動装置を引っ掛けて巨人と戦うために作られた対空戦専用の塔なのよ」

マミ「分かったわ♪」

エレン「あの塔の名前は 「誘導の塔」 と呼ばれているんだ」



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まどか「あの・・・・・」

エレン「お~似合うじゃないか!」

ミカサ「えぇ エレンが言うなら確かに 似合うわね」

マミ「えぇ私もそう思うわ~♪」

??「今お困りみたいだね~♪」

四人「え?」


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アイナ「やっほ~♪」

ミカサ「まさか敵?」(カシャ)←構える音

アイナ「わ~わ~!まってぇ!戦いをしに来たんじゃないよ~!」

エレン「まて!ミカサ!むやみに剣を抜くな!まずは話を聞いてからだ!」

ミカサ「貴方が言うなら・・・」(カシャ)←剣をしまった音

アイナ「巨人の数があまりにも多いから助けに来たんだよ~♪」

まどか「えっと・・・どなた?」

アイナ「私は 星霊の王女 だよ~」  (ホントは王妃ですが・・そこは気にせずにb)

マミ「え、王女様?」

マミ「え、どうして王女様が何で此処にいるんですか?」

アイナ「君達があの巨人達を相手にしようとしてるみたいだから、心配で見に来たんだよ~♪」

エレン「それは助かる、見てのとおり 美国織莉子の影響で巨人の数が増え続けている状態なんだ」

アイナ「そっか、それなら!私でよければ力になるよ♪」

エレン「お~そうか!それはありがとな!助かるぜ!なぁミカサ!」

ミカサ「えぇ、そうね 一人でも多くの味方が居てくれた方が勝率があがるわね」

アイナ「私は此処の世界ではあまり 力を貸せないけどできる限りの事してあげたいと思っているから♪」

アイナ「!?」

アイナ「敵が近づいてきてるみたいだね!」

アイナ「私が独自で調べた結果だけど この巨人の大群は奥にある何かが原因で活発になってるみたい」

アイナ「今近づいてきている巨人を大人数で相手しちゃうと 前線の巨人を刺激してどんどん迫ってきちゃうから 此処の場所は私の仲間が守るから貴方達は奥の方に行って調査をしてくれないかな?」

ミカサ「前方にかなりの巨人が見えるけど、此処から見てもすごい数ね」

エレン「あんな数、無傷で犠牲もなく通り抜けれるはずがないだろ・・・」

ミカサ「だとしたら、私が・・・」

エレン「やめろ!変な事考えるなお前死ぬ気か!」

ミカサ「だけど・・・」

アイナ「大丈夫だよ~!その事にたいする対策も 用意してるから♪」

マミ「王女様何か対策があるのかしら?」

アイナ「大丈夫だよ、心配しないで!君達を安全に運んであげるから♪」


(シュン)


そしてアイナは消一瞬で消えた・・・

エレン「おい!まて!!!まだ俺達は作戦を何もきいてねぇぞ!」


ズシン・・・・

ズシン・・・・・



近づいてくる足音・・・

エレン「この足跡は・・・」

ミカサ「やはり近づいてきたわね・・・」

まどか「あの、王女様が言ってた事は事実みたいだね」

マミ「みんな!!!!壁の外を見て!!」


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エレン「まじかよ・・・・」

ミカサ「・・・・」

エレン「今 壁の上にいるから此処は安全だがこれはマジでやべぇぞ・・・」

まどか「凄い巨人の数・・私に討伐できるのかな・・」

ミカサ「この人数であの巨人を相手するのはとても危険だわ下手すれば全滅もあるわね・・」

マミ「大丈夫よみんな!王女様にきっと!策があるはずよ」

エレン「王女様は何処いったんだよ・・・」

まどか「!?」

まどか「後ろ!!何か飛んでくるよ!」

エレン「何だあれは!巨大な船?」

マミ「あの船の隣を見て!王女様だわ!」

アイナ「みんなお待たせ~♪」



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最新型機械を持ってきた~!

エレン・ミカサ・まどか・マミ

の運命は乞うご期待!
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