2016_03
18
(Fri)19:09

レーザーを撃つ時は 左右の安全を確認してから撃ちましょう 

今日は Kirito偏を書こうと思います~!

その前に姉妹からのご連絡です!

私達姉妹をなりすましをし

アイテム が奪われるという 詐欺が起きています!

詳しい内容は 過去記事なので 何度も書いているので そちらをご覧下さい!

あと リンク一番上の注意事項にも書いてあるのでそちらもご覧下さい!

リンク一番上の注意事項更新いたしましたので

是非ご覧下さい!


では 続きを見るをクリックして Kirito偏ご覧下さい~!
第二章00060-16


エレン「おい!!!近づいて来るぞ!!!」

Kirito「エレン!!避けろ!!」

ミカサ「エレン!!!」


そして 高い雄叫びをあげながらドラゴンが近づいてきたーーーーーー!


そしてーーーー!

第二章00060-17



ガノンドロフ「ぐおおおおおおおおおお」



ガノンドロフ に直撃!!!


エレン「あぶねー!」

Kirito「この前のドラゴンも強かったが こいつも強そうだな・・・」

ミカサ「よくも エレンを!!!」


第二章00060-8


エレン「ミカサはそこで見てろ!!!!」

ミカサ「でも・・・エレン・・・」

Kirito「・・・・・・・・・・・アハハハハ」


ゆっくりと ガノンドロフ を攻撃した竜が地上に降りてくる

TW初?登場!!!!

第二章00060-18


シャンティエン 登場ーーーーーー!


此処からこちらのBGMを聞きながら見ていただくとより面白く見れるかも?

よろしかったら 聞きながらご覧下さい~!





Kirito「この竜も手ごわそうだぞ・・・・」

エレン「でかいな・・・・」


ガノンドロフ「フハハハハハハハ!」

ガノンドロフ「俺だからこの攻撃を耐えれたがお前たちはどうかな?」


エレン「いや 待て 大きい竜 俺たちの事見てなくね?」

Kirito「確かに・・・・」

ガノンドロフ「グハハハハハハ そんなわけ・・・」

シャンティエン「ジーーーーーーー」←ガノンドロフを見る視線

ガノンドロフ「・・・・・・・・・・・・・」

ガノンドロフ「次はお前の番だな!キリト!」

シャンティエン「ジーーーーーーー」←ガノンドロフを見る視線

ガノンドロフ「俺が手を出さずとも お前たちは終わりだ!」

シャンティエン「ジーーーーーーーーーー」←ガノンドロフを見る視線

ガノンドロフ「グハハハハハハハハ」

ガノンドロフ「よく聞け 小僧共このような竜は自分よりも強い者には手を出して来ないのだよ」

ガノンドロフ「フハハハハハハハハ」

ガノンドロフ「こいつから 見て弱いやつから倒される!私が見届けてやろう!弱者をな!」

ガノンドロフ「フハハハハハハハハハ」

エレン「アンタ 何言ってんだ?」

Kirito「後ろ 後ろ・・・」

ガノンドロフ「フン、小僧共恐れをなしたか ワシは見なくても結果は見えておる 」

ガノンドロフ「フハハハハハハハハハ!」

ミカサ「この人 コニー タイプ?」

エレン「コニーでも空気は読めるだろ!」

ガノンドロフ「ワシ は絶対狙われないからな フハハハハハハ」

ガノンドロフ「さぁ!やれ竜よ!!弱者を蹴散らせ!」

振り返り  シャンティエン に指をさし 命令をしたガノンドロフ!

シャンティエン「ジーーーーーーーーーーー」←ガノンドロフをさらに見つめる

ガノンドロフ「何故私を見るのだ!!!早く弱者を倒せ!!!」

ガノンドロフ「・・・・・・・・・・・」

でかい 竜の顔が 自分に向いてることを確認したガノンドロフ!

ガノンドロフ「・・・・・・・・・・・・・・」

ガノンドロフ「どうなっておるのだ!何かの間違いだ!」

ピンポーン~

此処で観覧しているみなさんにお知らせ!何故ガノンドロフを

シャンティエンが見ているのか 答えをお話しましょう~

シャンティエン  は近くの山で寝ているところをガノンドロフが放ったレーザーの衝撃により 

シャンティエンの寝てる 上の岩を 攻撃し その衝撃で下に落っこちた岩が 睡眠中のシャンティエンの頭に落っこちたらしく

起した人限定に かなりご立腹で 起した人を シャンティエンが 倒しに降りてきたらしい!


ガノンドロフ「何故!!ワレを狙うのだ!!!」

ガノンドロフ「違うだろう!見る方向を変えよ!!!!!!!」

シャンティエン「ジーーーーーーーーーー」

ガノンドロフ「・・・・・・・・・・・・・」

エレン「まぁ・・・ アンタ逃げた方が良いんじゃないか?」

ミカサ「コニー だったらどうするかしら?」

Kirito「ミカサさん!さっきからコニーって誰だよ!!」


ガノンドロフ「フンッ」

第二章00060-19


ガノンドロフ「この私に 怖いものなど 何もない!」

ガノンドロフ「フハハハハハハハハ」

Kirito「逃げながら 高笑いか・・・」

ミカサ「エレン!竜の顔がさらに怖くなったきたわ!!!」

ガノンドロフ「次会う時は覚悟しておくがいいーーー!」←声が遠ざかっていく

ガノンドロフがその言葉を放った瞬間!


シャンティエン




第二章00060-20



睡眠を邪魔された怒りの 攻撃!!!!!!!!!


ガノンドロフ「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおお」


エレン「大の字になって 回転しながら 飛んで行ったな・・・・・」

Kirito「見事なヒットだ・・・」


ミカサ「エレン!大の字で回転しながら 星になった 人を見てる暇はないわよ!!!」

ミカサ「エレン!!!!!気をつけて!!!」

ミカサ「ついでに 黒い人も!」

Kirito「俺ついでかよ!!!!!!!!!」


第二章00060-21


ガノンドロフ が去った?

シャンティエン の目は Kirito エレン ミカサ に向く

この後三人はどうなるのであろうか!!!!

次回に続く~

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