--_--
--
(--)--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2016_03
17
(Thu)18:54

魔王の反撃!エレンに大ダメージ!果たしてエレンはどうなるのか!

今日は Kirito偏を書こうと思います~!

その前に姉妹からのご連絡です!

私達姉妹をなりすましをし

アイテム が奪われるという 詐欺が起きています!

詳しい内容は 過去記事なので 何度も書いているので そちらをご覧下さい!

あと リンク一番上の注意事項にも書いてあるのでそちらもご覧下さい!

注意事項 更新致しましたので

必ずご覧下さい!


では 続きを見るをクリックして Kirito偏ご覧下さい~!
第二章00060-9

ガノンドロフを睨むミカサ

そして!



Kirito「!!!!!!」

ミカサ「エレン!?」


エレンが立ち上がったー!

第二章00060-10


エレン「根性だけが俺の取り柄だからな お前に守られるのは もう ごめんだ俺が一人でこいつを倒すからそこで 見てろ!」

第二章00060-12



Kirito「悪い、今にも倒れそうなエレンをほって おくわけには いかないな」

Kirito「加勢させてもらう」

エレン「Kiritoさんも後ろに下がってろ!」

Kirito「エレン君のいう事はきけないな~」

エレン「余計な事すんじゃねぇ!」

Kirito「これは 俺の意地で加勢させてもらうよ」

Kirito「駄目だと言われても加勢するよ」

その言葉を言った瞬間!!!!!!!!!!!

ガノンドロフ「俺を無視するとは いい度胸だな」

ガノンドロフ「くらうがいい!!!」

エレン「来る!」

Kirito「戦闘開始だ!」

ミカサ「・・・・・」




第二章00060-13

素早く ガノンドロフの攻撃を避けた二人!

Kirito「エレン!俺がタゲを取るから横から攻撃しろ!」

エレン「俺に指図するんじゃねぇ!!!」


第二章00060-14

エレン「うおおおおおおおおおおおおお」

切りかかるエレン

Kirito「エレン!一度離れるぞ!!!むやみに突っ込むな!!」

ミカサ「エレン!!!!」

エレン「俺は こいつを 駆逐してやる!!!」

エレン「こういう 奴ら を駆逐する為に 調査兵団に俺は入ったんだああああ」



そして Kirito が離れた瞬間

ガノンドロフ「はっーーー!」


どが~~~ん!


第二章00060-15


エレン「ぐああああああああああ」

ミカサ「エレンーーーーー!」


Kirito「くっ!!」


エレン「俺は平気だ・・・」

第二章00060-16




エレン「Kirito!一斉攻撃いくぞ!!!」

Kirito「分かった!!!」

エレン「ちょっと 待ってくれKirito!!!」

Kirito「どうした エレン!」

エレン「何か こっちに向かって 何かが 来るぞ!!!!!!!」

エレン「あの 雲の上に浮かぶ巨大な影・・・・・まさか!!!・・・・竜か!!!!!」

Kirito「くっ!!こんな時にお出ましか!」

ミカサ「エレン・・・・」←心配そうにエレンを見るミカサ




三人が見た方角に巨大な 影が!!!!!!!!

この戦いは 一体 どうなるのでしょうか!!!

次回に続く~


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。