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2016_01
24
(Sun)19:24

熾凍龍ディスフィロア降臨!!!!

昨日は何があったかな~・・・


あったと言いますか・・・・・・


狩りまったくしていない チャットウィーバーでしたね!!!!

お話している間にこんな事がありましたねぇ・・


魔女3


呉キリカ  が巡回していたり・・・

そして

賑やかな話し声が聞こえてきましたねぇ~・・


?「うほ~~~!」


???「・・・・・・・・・・・」

qefwerfwerwerwe.png


良く見たらSAOメンバーでした!

Kirito「お猿さんや・・・・・・まだいたのか・・・」

猿「私はAsunaさんを嫁にもらうまで諦めないウホっ」

リーファ「Asunaさん モテモテだねぇ~・・」

Asuna「・・・・・・・・・・・・・・(イライラ」


など会話が・・・


平和なのかな・・・・・?

そして

SAOメンバーが通り過ぎるとっ

魔女2


一夜「メーン」


・・・・・・・・・・・・・


うん 平和?

そして





お話1


フレさんやクラメンさんとお話をしてTWライフが終わりました~!


そして!!!!!!!!!!!

今日のKirito偏は

あの


熾凍龍ディスフィロア


続編です!!!!!!!




では続きを見るをクリックして是非ご覧下さい!
Kirito偏の前におまけ画像を貼っておきます~ノ

201601232215.jpg


201601232214.jpg


ギィギウィーバーでした!

さて・・・

ここからKirito偏スタート致します!


このBGMを聞きながらご覧頂くとより楽しく見ていただけるかも?



聞きながら是非ご覧下さい!

↓↓





昨日の続きを書きますー!


第二章00034-23


Kirito「あぶねぇ!あんなの当たったら即死だぞ!」


一直線に避けたKiritoの方に


冷気をまとった  熾凍龍ディスフィロア が・・・




第二章00034-25



Kirito に目掛けて突進!!!!!!!


Kirito「くっ・・・・・何てスピードだ・・・・」

Kirito「俺の行動が読まれてるのか!?」

熾凍龍ディスフィロア  は体制を戻し

第二章00034-26


Kiritoを威嚇し始めた


そして

遠くの方から

巨人「ぐぉおおおおおおおおおお」


Kirito「くっ!!!!!巨人まで来たか・・・・・!!!!」



Kirito「これは・・・ちょっとやべぇな・・・・」

Kirito「俺のスピードでもギリギリだな・・・」

Kirito「来る!!!!」

第二章00034-27




そして 一瞬のうちに 冷気をはなち 大地が氷付けに!!!!


巨人「ぐぅおおおおおおおおおおおお」


第二章00034-28



kirito「あれ・・・俺無視?」


Kirito「いや まて 巨人が 熾凍龍ディスフィロア に向かっていくぞ・・・」

巨人「ぐぅおおおおおおおおおおおお」


kirito「どうなってるんだ・・・・・・・・・・」


熾凍龍ディスフィロア「・・・・・・・・・・・・・・・・」


Kirito「空を飛んでいるから遠くの巨人の目に付きやすいのかもしれないな・・・・・・・」

次の瞬間!!!

もの凄い冷気が巨人を襲う!


第二章00034-29


巨人「ぐぅぅぉおおおおおおおお」

一瞬で巨人を氷付けにしたーーーーーーー!

Kirito「すごい  冷気だ・・・・!!」



第二章00034-30


そして  再び Kiritoの前に立ちふさがる 熾凍龍ディスフィロア 


そして その間を・・・・・


一人の人影が 横切る

第二章00034-31


・・・・・・・・・


美国織莉子  きたーーーーーーーーーー!!!!


Kirito「くっ!!!!!!!!またお前か!!!!」


熾凍龍ディスフィロア  のターゲットが美国織莉子に  ロックオン!

美国織莉子「ここには 鹿目まどかはいないようね 早く暗殺しなければ私は英雄になれない」

すると・・・


一瞬のうちに!!!!!!!!!



第二章00034-32


美国織莉子「ぶぅううらあああああああああああああ」


kirito「何で こいつは こう 良いタイミングに現れるんだろうか・・・・」

Kirito「まさか 死にたいのか?」


そして 再度Kiritoに目を付ける

熾凍龍ディスフィロア

第二章00034-33


Kirito「此処から先はいかせねぇ!!!」




第二章00034-34


Kiritoを見ながら


そのまま  天空に飛んでいった

Kirito「何!」

Kirito「逃げたか・・・・」

第二章00034-35

Kirito「何か胸騒ぎがする・・・・・・・・・・」


第二章00034-36


Kirito「後を付けていこう」


そして 

熾凍龍ディスフィロアを追いかけていくKirito



熾凍龍ディスフィロア  はナルビクフリマに降り立った!

第二章00034-37

kirito「やっと追いついたぞ!!!!」

Kirito「あの龍は何を見ているんだ・・・・・・・・・・・?」


そう!!!!!!!!



その龍が 見てる矛先はーーーーーーー!!!!!!!!




第二章00034-38



巴マミ「当たらないわよ?♪」

佐倉杏子「へっ そうじゃなきゃな まだまだこれからだ!」




その矛先に魔法少女 が練習試合をしているーーーーーーーー!!!

今後本編に出てくる マミ&杏子 の練習試合を熾凍龍ディスフィロアが偶然見つけてしまった!!!



Kirito「くそ!!!!!!!!間に合え!!!!!!!」



第二章00034-39


Kirito「まて!!!!!!!お前の相手は俺だ!!!!!」


そして


魔法少女を守る為 魔法を唱えだした!!!!



次回に続く~


そして私達姉妹からのお知らせです~ノ

私達姉妹のやる気スイッチです!



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注意:まどかマントシリーズ・ほむらマントシリーズを着て私達のなりすましする人がいますのでご注意ください!
現在 サブでまどマギを名乗り行動しています!!!!
詳しい内容は12月8日の記事を見て頂くか リンクの 注意事項 をご覧下さい(ペコ





今日の日記はここまで!!!

そして PW知ってるフレさんにご連絡

この後 フレ限定証拠  をさらに更新させますので

見に来てくれたら嬉しいです!!!

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