2015_11
23
(Mon)00:10

明かされた真実(魔法少女の運命)

まずは・・・・


私のパトロールからお話しましょう~!

今日はさやかちゃんと杏子ちゃんと・・・

あれ?いつの間にか居なくなっちゃった・・・・

なので・・・一人でパトロール開始!!

すると初めから・・


11月22日イベ3

呉キリカイターーーーーーーーー!!

プレイヤーさんの中に入ったため・・・・


攻撃することができず・・・・

一人になるのを待っていると・・・

す・る・と

11月22日お話12

フレさんたちもイベントするようで!!

お話をしていました~(テレ


気が付けば・・・・

呉キリカがいなーーい!

探してみると・・・・

まどかを探すのに必死で私に気が付かない呉キリカ・・・

フリマでウロウロしている・・・・そして!

11月22日魔女4

また逃走!!

探し回ると・・・

11月22日魔女3


今度はネニャ!!!!

その後逃走計られました・・・・・・・・・・・・・・・・

呉キリカが動いてるってことは美国も動いてるという事よね・・・一体どこに・・・



ここから先は少しネタばれになる可能性があるので!!

ネタばれをしたくない方は見なくても良いですよー!

TW版になって私たちなりにアレンジしましたので全ては原作どうりではありませんが・・・・



ネタバレいやな方専用でやる気スイッチを置いておきます!

見に来てくれてありがとうございます(ペコ

みなさんの期待に頑張れるように頑張って書きますので明日も見に来てくださいね!




にほんブログ村


ネタばれしていい方又は知っている方は下にスクロールして是非まったりと見ていってくださいね!




























































そのころさやかちゃんは・・・・

2015112200.jpg


美国がいたのでそのままさやかちゃんは美国を追撃して説得を試みた!


美樹さやか「やっと追い詰めたわ美国織莉子!」

美国「何故貴方達はあのような危険な人間を生かそうとするの?」

美樹さやか「まどかはまどか!そんな危険な事するような人じゃないよあんたと違ってね・・」

美国「それはどうかしら?あの鹿目まどかは誰も倒せない魔女となりこの世界が滅ぶのよ、だから生きていてはいけない存在してはいけない人間なのよ」

美樹さやか「魔女とかマジ意味わかんないんだけど、魔女は呪いでできた存在でしょ?まどかをそんなのと一緒にしないで!」


美国「貴方は知らないのかしら?魔法少女の成れの果てを・・・魔法少女の真の姿を・・・」

美樹さやか「真の姿?何のことよ?私たちはこの町を守る為に必死に戦うために魔法少女になったのよ!」

美国「やはり貴方達は魔法少女の本当の意味を理解できてないようだね、いいわ教えてあげる」

美樹さやか「一体何を言っているの?私をからかってるの?まどかを殺すために」

美国「何とでもいいなさい、貴方はソウルジェムは一体どんなのかしっているのかしら?」

美樹さやか「ソウルジェムはソウルジェムでしょ?魔法少女になるための必要な道具でしょう!」

美国「ソウルジェムは貴方の魂が具現化したものよ・・意味が分かるかしら?」

美国「要するに貴方の体に受ける痛みを少しでも和らげる為に魂を外に出してあるのよ」

美国「魔女との戦いで自分の体の痛みをなくす様に戦いやすいような体になっているのよ」


美樹さやか「なにそれ・・・・まるでそれ私たちゾンビみたいじゃない・・・・もう生きてる人間じゃない・・・」

美国「えぇ、そうよ貴方はもう魔法少女になった時点に体はすでに死んでいるの生きる屍とと言えば良いでしょうか」

美樹さやか「なにそれあんたの意見を信じろと言うの?」


美国「もうウスウス感づいてるんじゃないかしら?使い魔に攻撃された時に痛みを感じなかったでしょ?

美樹さやか「だ!!!だまれーー!」

美国「後一つ言い忘れていたことがあるわ、魔法少女と魔女についての関係についてね」

美国「魔法少女は祈りから産まれるけど、魔女は呪から産まれる存在よ」

美国「ようするに、貴方のそのソウルジェムが黒く染まったとき貴方は魔法少女じゃなく魔女になるそれは魔法少女になった時点で必ず魔女になるように作られているわ」

美樹さやか「黙れー!もういやだー!」

美国「要するに鹿目まどかはすでに死んでいるのよだから貴方は鹿目まどかを私に引き渡してくれればそれでいいの」

美樹さやか「まどかを受け取ったら貴方はまどかをどうするつもりなの?」

美国「もちろん殺すわ、ソウルジェムを壊してそれで粉々にして魔女の餌にするのもいいわね」


美樹さやか「もしまどかが倒れたら誰がワルプルギスの夜を相手にするの?」

美国「ワルプルギスの夜?そんなの関係ないわ私は鹿目まどかを殺せば街に戻るつもりよ」

美樹さやか「それじゃあワルプルギスの夜に街の人達が殺されていくのをあんたはどう思うの?」

美国「そんなの私には関係ない、私は鹿目まどかを殺して世界を救った名誉をもらって魔法少女狩りを続行するだけだわ」

美樹さやか「まどかと共にワルプルギスと戦うという選択肢はないの?」

美国「まどかを殺したほうが自分の身の安全を守れるしその後ワルプルギスがどうなろうと関係ないわ」

美樹さやか「あんたが最低なのはしっているけどここまで最低だったとはね」

美樹さやか「歯を食いしばりなさい美国織莉子」

2015112201.jpg

美国「貴方そんなにつよかったか美樹さやかー!」


2015112202.jpg

美樹さやか「・・・・・・・・・・・・」


2015112203.jpg

その時

巴マミ「みんなー!暁美さんの露店に集合!」


とマミさんからテレパシーが来たのでフリマに戻ることに!


2015112200-1.jpg

巴マミ「今日は暁美さんの露店付近でお茶会をしましょうか♪」

佐倉杏子「おっ良いじゃねぇかやろうぜ!」

鹿目まどか「わ~い♪」

暁美おむら「・・・・・・・・・・・・」

佐倉杏子「なぁさやかそっち向いてないで一緒にまざろうぜ?」

2015112200-2.jpg


美樹さやか「いい・・・私いらない」

巴マミ「美樹さんどうしたの?体調でも悪いの?」

美樹さやか「いや違うよ・・・こんな体じゃ美味しいもの食べても嬉しくもなんともないよ・・・」

巴マミ「もしかして・・・美樹さん誰からその話を聞いたの・・?」

美樹さやか「美国織莉子から全て聞いたよ・・・」

巴マミ&佐倉杏子「・・・・・・・・・・・・・」

巴マミ「貴方にだけはこんな真実知られたくなかったのに何てこと・・・」

鹿目まどか「?」

佐倉杏子「どうして知っちまったんだよ!」

鹿目まどか「???何かあったのマミさん杏子ちゃんさやかちゃん・・・」

美樹さやか「まどかもう私たちは魔法少女になった時点で生きた屍ゾンビになっているのよ・・・」

美樹さやか「貴方のソウルジェムは貴方の魂であって貴方の体は人形に過ぎない・・・」

鹿目まどか「そ・そんな・・・・!」

2015112200-3.jpg

インキュベーター「やぁ君達今日もQBショップに来てくれなかったけどまだ不満があるのかい?」

美樹さやか「キューベーあんたは知っていたの?」

インキュベーター「一体何の事だい?」

美樹さやか「魔法少女になったら私たちが生きた屍になるって事をよ!!!」


インキュベーター「それは僕と契約してる時点で暗黙の承認のはずだよ?」

美樹さやか「こんな体じゃ恋することもできないし魔女になる事しか残ってないじゃない!」

インキュベーター「だけど僕は君たちのほんらい起こらない奇跡を贈ってあげた代償だよ?」

遠くからこんな声が聞こえてくる・・・


シャルティア「昨日は良い勝負ができたでありんす」

アインズ「うむ、少々事件があったがなかなかいい勝負だったな」

2015112200-4.jpg


美樹さやか「きゅううべーーーーーー!!」

ズバーーーーーーーーン!


シャルティア「何事でありんすか!!!!」

アインズ「今日は練習試合所ではなさそうだな」

シャルティア「そうでありんすね」

2015112200-5.jpg

美樹さやか「ちょっと今一人にしてくれないかな?今は誰とも話したくないのよ・・・」


2015112200-6.jpg


佐倉杏子「おい!!!さやか!そういう時は私と一緒に遊びまわろうぜ!少しは気が紛れるかもしれないしさ!」

美樹さやか「黙りなさい!!!ほっといてよ!!」

鹿目まどか「さやかちゃん・・・気持は分からなくはないけど・・・杏子ちゃん心配してるんだよ?」

美樹さやか「あんたには私の気持なんて分からないでしょ・・・・まどか・・・・」

巴マミ「美樹さん落ち着いて!!ここで言い争っても意味がないわ!」

美樹さやか「マミさん何で知っていて私を魔法少女にさせたのよ!!!」

巴マミ「ごめんなさい美樹さん・・・私もつい最近その事をしったのよ・・・だから貴方を止められることができなかったの・・」

美樹さやか「ちょっと出かけてくる・・・・私を一人にしてちょうだい・・・」

そしてそのままさやかちゃんがいなくなってしまい・・・

2015112203-1 (4)


気が付いたら朝になっていた・・・

2015112203-1 (5)



巴マミ「美樹さん大丈夫かしら・・・ずっとまっていても帰ってこないわね・・・」

佐倉杏子「悪いなマミ・・アイツの事が心配でたまらねぇんだ行ってくる」

2015112203-1 (6)

そういって杏子ちゃんは走り去っていく・・・

2015112203-1 (7)

まどかからマミさんにテレパシーを送った・・・

2015112203-1 (8)

鹿目まどか「マミさん聞こえてますか?」

巴マミ「どうしたの鹿目さん急にテレパシーを送ってきて」

2015112203-1 (9)

鹿目まどか「さやかちゃんの事で何か胸騒ぎがするの・・」

巴マミ「鹿目さん私たちが美樹さんを信じてあげないとだめよ!美樹さんは大丈夫だから信じてまってあげて・・」

2015112204.jpg



その後マミとまどかは杏子ちゃんとさやかちゃんを信じて使い魔の探索に出かけた!


一方・・・

さやかちゃんは・・・・・・・・・


2015112205.jpg


美樹さやか「どうせ私なんて・・・・・・・」


佐倉杏子「おいさやかーーー!!」

2015112206.jpg

美樹さやか「あっ杏子どうしたの?ここに何のよう?一人にしてっていったじゃないの・・・」

佐倉杏子「お前の事が心配で心配で食い物も喉がとおらねぇんだよ!」

佐倉杏子「もうなっちまったことはしかたねぇんだからさ・・・うまいもんでも食って元気出そうぜさやか」

2015112207.jpg

美樹さやか「ごめん私もう駄目みたい・・・」

佐倉杏子「ん?何が駄目なんだ?仲間なんだから遠慮せずにいっぱいうまいもん食おうぜ!」

2015112208.jpg

美樹さやか「これ私のソウルジェムなんだけど・・・・もう濁っちゃった・・・もうだめみたい・・」

佐倉杏子「おい!!!そのソウルジェムってまさか!!!」

2015112209.jpg

美樹さやか「ええ、そのまさかよ・・・」

美樹さやか「私は美国に教えてもらって・・・魔法少女の真実を知って大事な友達にあたってしまった・・・」



さやか絶望

美樹さやか「私って・・・ほんと・・・・馬鹿・・・」

佐倉杏子「おい!!!しっかりしろ!おい!さやか!!!!!」


その時・・・・

さやかのソウルジェムから黒い光が放たれ・・・



2015112209-1_20151122234300fcc.jpg


さやかは魔女となった・・・・

☆このBGMを是非聞きながらブログをご覧ください!






2015112210.jpg

佐倉杏子「おいさやか!!!しっかりしろ!!!!おまえさやかなんだろ!!!しっかりしろ!!!」

2015112211.jpg

佐倉杏子「おい!!!!!!!!さやかーーーーー!!!!」


2015112212.jpg

暁美ほむら「時間は止まっているわ・・・早く今のうちに逃げましょう!」

佐倉杏子「おい!!まてよほむら!!!あそこには友達のさやかがいるんだぞ!!!

暁美ほむら「あれはもう・・・さやかちゃんではない・・・・さやかちゃんはたった今死んだのよ・・・」

佐倉杏子「私は諦めない!!!きっと元に戻る方法があるはずだ!!!」

暁美ほむら「今はとにかく逃げましょう!!!魔力が続いてる間に!!!」


2015112213.jpg


佐倉杏子「おい!!!さやかはどうするんだよ!あいつはまだ中にいるんだぞ!」

暁美ほむら「もう魔女となってしまったら・・・彼女の意識はなく・・もう呪しか残ってないの・・・何を言っても魔女には通じない・・・」

佐倉杏子「くそ!!!さやかーーーーーーーーーーー!!」






一方マミ&まどかペアーは!


2015112214.jpg

クラドではプレイヤーが多く利用するので、使い魔の動きを監視していた!

2015112215.jpg

使い魔を撃破!!!!!

2015112217.jpg

今度は人ごみにいる使い魔を同時に撃破!!!

2015112220.jpg




さらに撃破!!!

2015112221.jpg

討伐してる最中にマミさんが気が付いた・・・・

巴マミ「あら?この使い魔懐かしい感じがする・・・・」

2015112222.jpg


また使い魔を撃破!!!

そしてお決まり今日のまどか!

11月22日まどか

フリマでまったりしてるまどかでしたー!


お決まりのコーナーランダムターゲット!!!

11月22日ランダム4


エルザちゃんでーーす!!!



私達姉妹のやる気スイッチです!

もしよろしければ押してください!


押して頂けたらやる気にも繋がりますので是非お願いします!



にほんブログ村





さて今日の日記はここまで!!!


お疲れ様ですーノ
スポンサーサイト